最近の野菜は甘すぎて体に良くない

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医師らは野菜、果物をよく食べるように勧める。しかし最近は、野菜も果物も、あまりに甘くなりすぎている。
それは、成分が変化したこと、もはやそれほど体によくもないことを意味している。デイリーメールより。

より甘い品種が従来からある品種を追い出している。
たとえば、甘いルビーグレープフルーツは白いグレープフルーツより人気だ。
しかし白いほうが心臓脈管系に良く働く成分を50%も多く持っているのだ。
芽キャベツも甘くなった。一部品種が苦い野菜のきらいな子供向に開発されたが、野菜も果物も
たいてい苦い方が体にいい。その毒性効果で疑惑のある細胞を破壊することで、癌が予防されるのだ。
このごろさかんにもてはやされている甘い野菜は、実は、体によくもなんともない
「おしゃぶり」に過ぎない、と学者ら。

続き
http://jp.sputniknews.com/science/20150802/681590.html

2:2015/08/03(月)12:53:23 ID:

甘きゃいいのかってね。

3:2015/08/03(月)12:54:30 ID:

最後の1行は何なんや(´・ω・`)

4:2015/08/03(月)12:55:31 ID:

>>2
グルメレポーターのせいやな

5:2015/08/03(月)23:22:28 ID:

ここのところの高温で
野菜、果物のショ糖の蓄えと消費が逆転したからネガキャンかよ
ショ糖を蓄えれる状態は浸透圧の関係で根から養分なりを引き上げれるはずなのに学術的な根拠がない
ということでアホ認定